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安心老後についてのご相談

安心老後についてのご相談

人生100年 安心老後のために

多くの方々は現在元気に過ごされていらっしゃいます。遺言や遺産相続のことは、まだまだ先のことと思われていることでしょう。しかし、5年後、10年後はどうでしょうか。60歳を境に薬の服用も増え、病気も増えがちになってきます。
「私はまだまだ大丈夫」「老後誰にも迷惑をかけたくない」と思われていても、体がいうことを聞いてくれず、不安も生じていらっしゃるのではないでしょうか?医療が発達した現代では、退職後も20年、30年と人生は続いていきます。元気な今こそ、その準備をしてみてはいかがでしょうか?

  • 今は元気!でもこんな不安はございませんか?

    冨田行政書士事務所へのご相談の主なものをまとめてみました。
    下記のような不安がある方は、ぜひ当事務所にご相談ください。

    ・相続手続きはどうすればいいの?
    ・もし認知症になったら、誰がサポートしてくれるのだろう?
    ・入院したら生活費や手続きはどうしょう。銀行には誰が行ってくれるの?
    ・今のうちに遺言書を書いておきたいけど、どうすればいいの?
    ・「家族信託」で家賃収入などの管理を息子に任せたいけど、手続きはどうすればいいの?

    認知症になると困ること

    認知症になると困ること

    1.資産が凍結され、自分で預貯金の解約、払い戻しができなくなります。 
    2.不動産の売買ができなくなり、家屋の修繕も自由にはできなくなります。
    3.遺言書作成や生前贈与もできなくなります。
    4.病院や施設入所の手続きもできません。
    5.自分で印鑑証明の取得もできなくなります。

  • 認知症になる前にやるべきこと

    認知症になる前にやるべきこと

    1.遺言書の作成(公正証書遺言・自筆証書遺言など)
    2.遺言執行者を決めておく(遺言書作成の際に相談しておく)
    3.財産管理を任せる人を決めておく(財産管理委任契約など)
    4.入院、施設などの入所、要介護認定申請などの事務手続きを誰にやってもらうのか決めておく(財産管理委任契約・任意後見契約など)
    5.親の生活費給付、不動産収益はそのままで不動産管理を任せる人を決めておく(家族信託契約)

  • 相続・終活・任意後見・家族信託は誰に相談すればいいの?

    ほとんどの方が、そうした不安を抱かれていると思います。「今まで考えてもみなかった」と相談に訪れる方も少なくありません。
    私はこのテーマに長年取り組んできた、数少ない専門家の一人です。行政書士、ファイナンシャルプランナー、家族信託専門士として培ってきた経験を、相談者の方のお役に立てればと全力で対応させていただいております。市役所・公民館・地域包括支援センターなどでの相談経験も豊富です。どんなことでもぜひお声をかけてください。